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友人に誘われたパーティーへ出かけてきました。ちゃんと今回のために新調したパーティースーツで
行ってきましたよ。しかしながら、さすが個性的な友人の友達が開いたパーティーだけあって
みな、かなり個性的なパーティースーツで参加していました。
そういえばみなパーティースーツに、ネクタイじゃなくて蝶ネクタイをあわせていましたね。
すごくそれが可愛いというか、かっこよくて、自分もいつか蝶ネクタイをあわせてみたいと
思いました。今回着ていったパーティースーツは、黒いラメ入りの生地でできた上下セットの
パーティースーツだったんですが、それにあわせて中のシャツはストライプ、ネクタイは赤の
シックなものにしてみました。
実はパーティースーツをおしゃれに着こなすっていうのがどうも難しくて、
お店の方に全部そろえてもらったんです。そんな上級者むけなパーティースーツを着こなせるか
不安でしたが、さすがそこはお店の方が選んだだけあって、自分にしっくりきました。
これからはこういったパーティースーツを着ていくようなパーティーにもどんどん参加していきたいと
思います。
今回のパーティーで、友達になったひともたくさんいますね。
今回見かけたパーティースーツで一番いいなと思ったのが、ワインレッドのストライプの生地で、
七部袖、七部丈のスーツで、蝶ネクタイをしていました。個性的でいいですね!

エクシオクラブっていう結婚式場があるんですってね。

パーティースーツのあれこれVol,18へ続く・・

友人と結婚式に着ていくパーティースーツの話をしていたら、彼いわく「新婦さんより目立たなければ
いいんだろう?」・・・それは女性の言う台詞じゃないのか?と思っていたら、
男性が着ていくパーティースーツは、新郎よりも目だっていいと思っていたらしいです。
たまに友人にはこういう世間ばなれしたところがあるのでびっくりします。
新郎よりも派手なパーティースーツってどんなものを着ていくつもりなんでしょうか・・。
まぁ友人はアパレル関係に勤めているので、(しかもかなり個性的なところ)
パーティースーツも派手になってしまうのでしょうね。
しかしながら、パーティースーツを着る機会がないものかと思っていたら、その友人から
知り合いがパーティーをやるから来ないか?なんていう誘いを受けました。
今までの自分が得た知識を存分に活用して、シックでおしゃれなパーティースーツで
いきたいものです。だが・・友人の知り合いがやるパーティーですから、きっとみな、個性的な
パーティースーツでくるんでしょうね。
あのこないだ試着したラメ入りのパーティースーツでもいいかもしれません。
せっかくパーティーに誘われたんですから、気合を入れて買ってみようかと思います。
でも今はあのパーティースーツよりも気になってるものがありまして、それは某ブランドの
パーティースーツ。黒のシンプルなスーツかと思いきや、スパンコールの生地でできているっていう
スーツなんです。

パーティースーツのあれこれVol,17へ続く・・

気になっていたパーティースーツのカタログを取り寄せてみたら、たくさんパーティースーツが
載っており、目移りしてしまいました。どれもこれも欲しいパーティースーツばかりです。
別に着ていくあてもないんですが、思わず買ってしまいそうになりました。
これは一度、パーティースーツを着てみないと始まらない!と思い、実際に店舗へ出かけて
パーティースーツを試着させてもらうことにしました。
とりあえず一番気になっていたのが、前回もお話した白いストライプのパーティースーツ。
下には黒いパンツをあわせるのがいいそうです。上下で色が違うパーティースーツっていうのも
いいですね。おしゃれな感じがすごくでます。
ただし・・このパーティースーツ、かなり細身なので、私にはちょっと無理でした。
一番大きなサイズだと、肩のラインが合わず、きれいじゃないですし。

なのでもう一つ、気になっていたパーティースーツを試着させてもらうことに。
これは黒なんですけど、ポケットのとこにラメのラインがはいってるんです。
ちょっと派手そうですけど、さりげないので、とてもかっこいいですね。こちらはサイズもぴったり
だったので、パーティーへ行く機会ができたら購入しようかと思います。
でもこんなにいいスーツを着ていくといえば、結婚式くらいですよね。でもこれでは
新郎よりも目だってしまいそうです。
それとも最近の結婚式ではこういうのでもいいのでしょうか。

パーティースーツのあれこれVol,16へ続く・・

とあるブランドのパーティースーツに一目ぼれしてしまいました。
白いストライプのジャケットなんですけど、サテンのようにピカピカしていて、
でもかといって派手でもなくおしゃれなんです。パーティースーツなんて着ていくところありませんが、
着ていくところがなくても是非着て見たいと思いました。あのパーティースーツなら
飾っておくだけでもいいかもしれません。
ジャケットだけなら、遊びに行くときなんかでも着れるかもしれないですね。

パーティースーツを着ていくといえば、クリスマスパーティーやら、結婚式くらいかと思いますが、
結婚式にあまり派手なパーティースーツは着ていけませんよね。
新郎より目立ったらいけませんから。しかしあのパーティースーツはいいですねぇ・・。
値段はまぁ・・なんとかならなくもないような値段ですが。
こんなにパーティースーツに惚れこんだのははじめてです。やはり買うべきですかね。
しかしながら、今までの経験を元にすると、気に入って定価で買った洋服というのはあまり着ないっていうのが
定番なんですよね。もったいなくて、着れない。
もしくは意外とあわせるのが難しいとか。たしかに白いストライプなんて着こなすのは難しそうです。
とりあえず店で試着してみますか。その時に着こなしを聞けばいいですね
そういえば最近おしゃれスーツの腕まくりをするのが流行ってますね。八分丈とかくらいだと
ちょうどかっこいいようです。若い人むきですが。

貸し会議室クルージングのチラシもらったけど、縁ないな・・

パーティースーツのあれこれVol,15へ続く・・

ネクタイについての話ですが、スーツを着るのがかっちこちのサラリーマンばかりとは限りません。
最近の若い人は、スーツ自体をおしゃれに着こなそうという動きもあるようです。
以前、とあるブランドのネクタイがディスカウントストアで安く売っていたのですが、
そのブランドは若い女性に人気のブランドで、かなりおしゃれなネクタイでした。
そういったおしゃれなネクタイをして、ダテめがねをかけて、たとえスーツを着ていても
自己主張をしようとしている男性も多くなってきているようですね。
しかしながら、まだ日本ではスーツをきるような年齢になったら、髪は黒で短く、スーツネクタイもシンプルなもの、
というしきたりはありますね。
マナーといえばそうなのでしょうが、そういうマナーやしきたりがない世界もありますよね。

たとえばスーツを着ているイメージがないIT企業の方や、ゲーム制作会社。そして芸能界。
特に芸能界では、スーツを着て個性を消すのではなく、いかにしてパーティースーツを個性的に着るかを争っているような部分もあります。
朝のワイドショーの方が、蝶ネクタイをしているのがいい証拠です。
目だって何ぼの世界では、シンプルにマナーどおりにスーツをきるというのが、
逆によくない場合もあるのでしょうね。

今までパーティースーツについてマナー面を重視して書いてきましたが、
これからはちょっとくだけた話も入れていきたいと思います。

パーティースーツのあれこれVol,14へ続く・・

今回はスーツの引き立て役のネクタイについて。
素材は上質のシルクかウール、あるいはカシミア、リネンとコットンに限ります。
まちがっても、ポリエステルものに手を出してはいけません。
加えてネクタイで個性を出そうなどと思ってもいけません。
たとえ名のあるブランドものでも、パーティーじゃない限りは、花柄や抽象的な絵柄は避けるべき。

ネクタイは国内外もので1万円前後が平均価格帯となります。
毎日違う種類のものを締めるとして、1週間で6本は最低必要です。
できれば、倍の15本前後を揃えて、1ヶ月間を乗り切りたいところです。
揃え方としては、無地が半分、残り半分が小紋とレジメンタルストライプ。
無地のなかにウールとニットタイもぜひ加えたいところ。

よくネクタイの結び目の下にエクボを作っているのを見ませんか?
これは“ディンプル”と呼ばれるスーツを着るならば必須のテクニックなんです。
現代では、ソフトに結んでディンプルを演出するのが主流になりつつあります。
ここで気をつけたいのは、ディンプルを作ったら、前後から少し押し潰す感じで整えるのがコツ!
パーティー会場で恥をかかないためにも、ディンプルは作れるようにしましょう。

ディンプルの位置は、かならずしも中央に作ることはなく、左右どちらかにずらすことで、さりげなさを表現することができます。
ウインザー・ノット(あまりおすすめしません)の太巻きをする場合は、ダブル・ディンプルを作ると、見た目にも野暮ったくならないでしょう。

 

パーティースーツのあれこれvol,13へ続く・・

お見合いバスツアーは盛況のようですね。
僕の知人の結婚相談所の人はうれしそうでした。
お見合いパーティーも相変わらず好調のようですし、僕もパーティーに参加してみようかな?
でも、パーティーでスーツの話をしても盛り上がらないですよね(笑)
僕はやっぱり、社交パーティーのようなものが好きですね。
アパレルブランドのパーティーなんかだと、ドレスコードがないパーティーが多いですけど、
様々なファッションを見ることができて面白いですね。
パーティーに参加できなくても、パーティーの映像を見るだけでも楽しいです。
さて、今回はスーツの着こなしの続きです。
今回はVゾーンです。
スーツスタイルで一番目立つポイントは、もちろんVゾーンです。
このVゾーンのコーディネート次第で、センスや人柄を演出できるので、オシャレなスーツの着こなしでは避けて通れない最大のポイントです。
Vゾーンの決め方は、基本的にシャツのえり型とネクタイの結び方が重要になります。
一般的には広いえりには太目、狭いえりには細目の結び方が目安と言えるでしょう。
また、スーツとシャツ、ネクタイの組み合わせも大切です。
ネクタイの結び方もたくさんの種類があるので、何種類か知っておいたがよろしいかと思います。
この三点でたいていの人の目は惹きつけられますので、十分に気を配るところだと言えましょう。
スーツを上手に着こなすには、色と形、そして着る人に合ったスーツを着ることです!
パーティースーツのあれこれvol,11へ続く・・

お見合いバスツアーの単語に注目した人もいるんじゃないでしょうか?
お見合いパーティーの新型パーティーです。
まだ全国区にはなってはいないらしいのですが、そのうちに全国のどこからでもお見合いバスツアーに参加できるようになるでしょう!
なんか、パーティーの新しい形って感じですね。
さてさて、スーツの着こなしのお話です。前回はシャツの途中までお話しました。
今回はシャツのカラーの選び方です!
オーソドックスにいくならレギュラーカラーが万能的な一枚となりますが、
スーツのデザインによってえり型を変えていけば、よりおしゃれにスーツを着こなすことができます。
スーツとカラーの組み合わせの一例を紹介しましょう。

シングルスーツの場合は・・・
ラウンドカラーなら、クラシックな気分になります。ちょっと気取った席ならクレリックカラーがおしゃれに決まります。
ダブルスーツの場合は・・・
ワイドスプレッドカラー、タブカラー、クレリックカラーとは相性良し。スポーティーな柄のタイは避けましょう。
スリーピーススーツの場合は・・・
ピンホール、タブカラーはドレッシーな雰囲気を演出しますね。
タキシードの場合は・・・
ウィングカラーが最適です。

以上が、スーツとシャツのカラーの一般的な組み合わせの一例になります。
カラーの違いが分からないときは店員さんに聞いてみましょう。
そして、合わせたいスーツを着ていくと便利ですよ!

 
パーティースーツのあれこれvol,9へ続く・・

みなさんはお見合いパーティーって知ってますか?
パーティーはパーティーでもお見合いですよ?僕は行った事ないんですけど、知り合いの方に教えてもらいました!
そのお見合いパーティーなんですが、新しく企画しているパーティーがあると前に言いましたね。
それが「お見合いバスツアー」なんです!
詳細は全然分からないので、今後お伝えしたいと思います。
今回のスーツのお話はスーツの着こなしです。
スーツの着こなしをマスターする近道は、出かける前に鏡の前に立ってチェックしてみること。
自分のスーツの着こなしを客観的に見るのは重要なことです。出来れば全身が映る鏡があればいいですね。

まずはポケットです。
シルエットを重視するなら、できればポケットには物を入れないようにしてください。
ポケットに物を入れると周りにシワが寄り、シルエットも崩れてしまいます。
スーツをバッチリ決めていても、ポケットがパンパン・・これじゃ格好がつきませんよ!

次はシャツです。
スーツに合わせるシャツ選びは、大事な「おしゃれ」のポイントです。
初めの1枚は白いレギュラーカラーのシンプルなシャツでベーシックなおしゃれを。
余裕ができたら、何種類もあるえり型の中から、自分に合ったものを探してみましょう。
スーツやネクタイとの組み合わせで個性的なおしゃれが演出できます。
また、自分の首回りの寸法をきっちり把握しておくことも、シャツ選びの重要なポイントです。
サイズは、首回りの「実寸プラス2cm」が標準とされています。

次回はこのシャツの続きからスーツの着こなしを紹介しましょう!

 
パーティースーツのあれこれvol,8へ続く・・

この前、六本木でパーティーがありました。
そのパーティーに僕も出席させて頂いたのですが、パーティーはやっぱりいいですね!
なによりも華やかな感じがします。いつもとは違う雰囲気で過ごす事ができます。
そして、パーティー出席者のスーツ!僕のパーティーの楽しみ方のひとつです(笑)
パーティー用のスーツはみなさん気合が入っていて、見ているこっちも楽しませてくれます。
今回はスーツの基本を語りたいと思います。
スーツの柄は無地、色はネイビーとグレーが基本でありスーツ道の到達点ですね。
ブラウンやグリーン系のスーツはカントリー・ジャケットに見られるように、オフタイムにふさわしい色です。
またブラックは、あくまでフォーマルウェアに適した色であり、
モダンかつスタイリッシュな雰囲気になってしまうためビジネススーツには意外と難しい色なのです。
日本ではグレーよりもネイビーの人気が高いらしいですね。僕は個人的にグレーが好きですが。
でも、たしかにネイビーの無地はかなりドレッシーになるし、チョーク・ストライプはクラシックな雰囲気を演出できる。
まず最初に揃えるべき色だとすればネイビーのスーツでしょうね。

無地以外のスーツはチョーク・ストライプやオルターネート・ストライプなどのストライプと、
ピン・チェックや、グレン・チェックなどのチェックがスーツの基本的な柄である。
柄もののなかでもとくにグレーのグレン・チェックは英国の香りがするので僕は大好きです!
春夏もの、秋冬もので各1着は揃えておきたいところですね。またブレザーのパンツにも最適な柄だから重宝しますよ。
パーティースーツのあれこれvol,7へ続く・・